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接写撮影「蟻の巣の玉」

蟻の巣の玉(正式名称はあるのでしょうか)
いまいちピントが合っていないので再チャレンジしたいです。

蟻の巣の玉


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2011/05/20  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「カスミソウ、バラ、ユリ、ガーベラ」

母の日に贈った花束をマクロ撮影してみました。
被写体にギリギリまで近づくには、マニュアルフォーカスにすれば1ミクロン位近く寄って撮影できるのですが、非常見面倒くさいので、オートフォーカスでもいいやと思いました。

全体
全体

カスミソウ
カスミソウ カスミソウ

バラ
バラ バラ

ユリ
ユリ

ユリ ユリ

ガーベラ
ピンクの花

ピンクの花 ピンクの花


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2011/05/10  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「一万円札」

一万円札をマクロ撮影。

夜の室内だと被写体に1cmまで夜と陰になってピントが合わなかったので、携帯電話のフォトライトを補助光にしたらピントが合いました。

日本のお札って凄く精巧に作られていますね。偽造したお札をマクロ撮影してもこれほど精巧なのか自分で確かめてみたいと思いました。

リコーCX2、ズームマクロ&デジタルズーム

左:補助光なし 右:補助光あり
一万円札 一万円札

左:補助光なし 右:補助光あり
一万円札 一万円札

左:ズームマクロのみ 右:デジタルズーム併用
一万円札 一万円札


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2011/05/09  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「ボールペン」

Optio W90のデジタル顕微鏡をライバルだと勝手に思っている昨今。
愛機CX2でも手ブレ、光の問題をクリアすればなんとかなるのではないかと思い、いろいろ撮影しています。

今回はボールペンの先です。
検索サイトで「W90 ボールペン」で検索してヒットした画像とCX2の写真ではぱっと見そんなに大差がないのではないかと思いました。あくまでも「ぱっと見」です。

Optio W90や後継機の Optio WG-1は水や衝撃に強いので、雨の多い屋久島には最適だと思います。
以前屋久島に行ったときに普通のデジカメを持っていったので、突然の雨などの水対策に無駄な気を遣ってしまいました。
屋久島では苔が大きく成長しているので、デジタル顕微鏡モード&防水性能で気遣いすることなく苔を撮影してみたいです。

通常撮影(ズームマクロ)
ボールペン

ズームマクロ+デジタルズーム
ボールペン


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2011/05/09  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「まりも」

まりもの水は忘れた頃に換えればいいのですが、3ヶ月以上(もっとかもしれない)忘れていたので久々に水を換えました。
本来水は2週間に1度は交換したほうが良いそうなので、これからはちゃんと換えてあげます。ごめんねマリリン、マリ子、マリオ、マリ太郎。

●我流お手入れの仕方
入れ物のガラス瓶を洗う。
水を換える。
溜めた水の中でスポンジを洗うように優しくクシュクシュしてまりもを洗う。濁った水が出てきた場合は透明になるまで続ける。
軽く絞った後に手や指で優しく丸める。

何度か死にかけたこともありますが、この方法で15年以上生きています。

まりも

まりも


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2011/05/09  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「1000円札」

リコーCX2とケンコー社のMPL-PXで1000円札のマクロ。
マクロ度合いは多分ペンタックスのW90の顕微鏡モードに負けてない、、、と思いたい。

ヤフー画像検索で「W90 1000円札」で検索

真上から撮れるW90と、斜めからしか撮れない普通のデジカメでは、画角では勝負になりませんね。
普通のデジカメでもレンズをちょっと浮かせて、その隙間からライトを入れればいいかも。


左はCX2のみで撮影。右はMPL-PXを装着して撮影。今回は画像無加工です。3456×2592。

CX2のみ。ズームマクロ 右:デジタルズーム
千ズームマクロ 千ズムデジ

CX2+MPL-PX。ズームマクロ 右:デジタルズーム
千Mズムマク 千Mズムデジ


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2011/05/07  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「ゼニゴケ」

ゼニゴケです。
640×480までリサイズすればMPL-PX版とMPLなしでズームマクロ→デジタルズーム→トリミングした写真で変わりがないように思いました。

ズームマクロ 右:MPL-PX
苔ズームマクロ 苔Mズーマ

ズームマクロ→デジタルズーム 右:MPL-PX
苔ズーマデジズ 苔Mズーマデジズ

ズームマクロ→デジタルズーム→トリミング(右上と同等画角) 右:なし
苔ズーマデジズトリミング


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2011/05/07  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)

接写撮影「マクロの世界に憧れて」

前回のブログがきっかけで、ペンタックスのWG-1の顕微鏡モードが気になっています。
PENTAX 防水デジタルカメラOptio WG-1GPS グリーン GPS 約1400万画素 広角28mm 光学5倍 CALSモード 10m防水 超解像  1cmマクロ OPTIOWG-1GPSGR
WG-1は1cmとデジタルズームと画像処理エンジンとフロントLEDのコンビネーションで高倍率を実現しているのだと思います。
手ブレさえ抑えることが出来れば、僕の持っているリコーCX2でも似たようなことが出来るのではないかと思い、三脚を使用してブレを極限まで減らして何枚か撮影してみました。

後から気が付いたのですが、トリミングサイズやらなんやらバラバラなので参考になりません。面倒くさいので撮り直しはしたくないので「ふ~んこうなるんだ」程度にしておいてください。


通常撮影とにケンコー社のマクロレンズ MPL-PXを装着した写真を撮影。
装着後のレンズの汚れは柔らかい綺麗なクリーナーでお掃除しましょう。
ケンコー カメラ付き携帯用 おもしろれんず 寄って寄って撮れる MPL-PX 086160 MPL-PX CX2

全て640×480にリサイズしているので参考にならないと思います。
MPL-PXを装着した写真はケラレ部分をトリミングしています。(デジタルズーム版はケラレなし)
左は普通に撮影、右はMPL-PX装着。

ズームマクロとは、光学ズーム+マクロ撮影のことです。ピントが合うギリギリまで被写体に寄っています。
トリミングはパソコンで編集、デジタルズームはカメラでズーム(4.8倍)。


●花

まずは普通のショット
通常

ズームマクロ 右:MPL-PX
ズームマクロ ズームマクロK

ズームマクロ→トリミング 右:MPL-PX
ズームマクロトリミング ズームマクロKトリミング

ズームマクロ→デジタルズーム 右:MPL-PX
ズームマクロデジタルズーム ズームマクロKデジズ


ズームマクロ→デジタルズーム→トリミング(右上と同等画角) 右:なし
ズームマクロデジズートリ




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2011/05/07  ▼接写撮影 TB(-)CM(-)
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