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100円ショップの空気入れ対決

100円ショップの空気入れの中でどれが一番使える代物なのか知りたくなったので実験しました。



写真左からボンベタイプ、置き型、ハンディタイプの3パターンです。
ボンベタイプは右上の赤い缶はセリア、それ以外はダイソーです。
フロアポンプタイプは左がセリアとミーツ、右がダイソーで200円で売っています。
ハンディタイプは左がダイソー、右がキャンドゥです。

タイヤの種類
実験に使ったタイヤは26インチ1.50(幅 約3.8cm)のタイヤなので一般的な26インチ1 3/83(幅 約3.5cm)とはポンピング回数が違ってしまいますが多少は何かの参考になると思います。

実験方法
実験するにあたって空気圧は4bar(4kgf/cm2 )を目標にして空気を入れていきます。

動画
https://youtu.be/iTbOKU5JVUk

結果
ポンピングの回数
普通の空気入れ25回
ダイソーの200円の置き型の空気入れ120回
セリアとミーツの置き型の空気入れ120回
セリアのハンディタイプの空気入れ60回で2bar(すごくしんどい)
ダイソーのハンディタイプの空気入れ30回で0.8bar(ものすごくしんどい)
ボンベタイプの空気入れ 3barまでしか入らない

おすすめ
セリアとミーツで売っている置き型の空気入れがポンピングがしやすかったのでおすすめです。
B612_20161004_151445.jpg

ボンベタイプは携帯性が優れているので鞄に一つ入れておくと安心です。



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